ようこそ、装い新たな勝沼ワイナリーへ 2002.4.8
城の平試験農場の葡萄の剪定作業も一段落し、里では早くも桜の花が一斉に咲き始め、ようやく春の息吹が感じられられるようになりました・・』


〜ブドウの樹が眠っている間に 2002.1.15
『まだまだ、寒い盛りですね。寒い冬の間、ブドウの樹は、眠っていると言われています・・』

〜ミレジム2001〜今年の新酒はおいしそう 2001.10.29
『ミレジム2001のワインとなるブドウの収穫もたけなわ、勝沼ワイナリーへと果実が続々と入荷する季節になりました・・』

実りの秋を待つ各地の畑 2001.10.9
『空梅雨から猛烈な暑さへバトンタッチした、今年の日本の異常気象。雨が少なくて喜んでいるのはブドウ栽培家だけなのかも知れません・・』

結実を見守りながら、夏の本番 2001.7.30
『山梨県は今年、6月6日に梅雨入りしました。ブドウ栽培家にとって、この梅雨の時期は毎日の天気予報がとても気になる季節なのです・・』

「新酒を利く会」が開催されました 2001.6.4
『桃の花が満開です。甲府盆地の春の訪れです。この時期、恒例の「メルシャン新酒を利く会」が開催されます・・』

最古の木造醸造所に、春の日ざしが届く頃 2001.5.14
『春になると、勝沼の「ワイン資料館」にはソムリエやワインジャーナリストの方々が、日本中から大勢やってきます・・』

〜剪定〜人とブドウ樹のコミュニケーション 2001.3.7
『新世紀の初冬は思いのほか寒く、例年になく雪が何度も降りました。勝沼の「城の平農場」でも降り積もった雪の・・』

21世紀初の新春を迎えるワイン 2001.1.12
『勝沼の秋は短く、ふと気がつくといつのまにか冬を迎えています。秋には喧騒の中で入荷されたブドウの破砕に・・』

20世紀最後のワイン達を仕込む 2000.12.5
『秋も終わり、もうすぐ冬です。ここ勝沼ワイナリーでは、栽培課が1年間かけて一生懸命育て上げたブドウ達を、工場長を中心に・・』

いよいよ収穫最盛期 2000.10.24
『秋です。ブドウ樹の下に僅かばかりの日陰を求めて腰を下ろし、作業の手を休めた暑い暑い夏も過ぎた今・・』

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