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シャトー・メルシャン ワインのご紹介

シャトー・メルシャン マリコ・ヴィンヤード メルロー 2007年

シャトー・メルシャン
マリコ・ヴィンヤード メルロー 2007年 Chateau Mercian Mariko Vineyard Merlot

メルシャンは日本最高品質のワイン造りを目指すべく、長野県上田市丸子地区にて2003年より自社管理畑「椀子(マリコ)・ヴィンヤード」を展開し、ブドウの栽培を開始しました。このワインはその「椀子(マリコ)・ヴィンヤード」で育まれたメルローを100%使用しています。ドライフルーツを思わせる香りと果実の凝縮感を併せ持ったボディバランスの良いワインです。

産地|椀子(マリコ)ヴィンヤード

ヴィンテージチャート

※マリコ・ヴィンヤードのワインは、山梨県にあるシャトー・メルシャンのワインショップと
WINESUKIサイトのみでの限定販売です。


シャトー・メルシャンのワインの購入はWINESUKIサイトから。

ご購入はこちら WINESUKI

基本情報

  • 【産地】 長野県上田市丸子町
  • 【使用品種】 メルロー 100%
  • 【色】 赤
  • 【味わい】 フルボディ
  • 【容量】 750ml
  • 【アルコール度数】 13%
  • 【収穫】 メルロー 10月上旬
  • 【醸造】 ステンレスタンク、28~32度 約20日間
  • 【育成】 オーク樽 18カ月
  • 【瓶詰め日】 2009年6月8日

ヴィンテージ情報

開花前までは降水量が若干多かったが、6月以降は平年に比べ高温乾燥状態が続き生育ステージは早めに推移した。7月は曇天日が続き生育は緩慢となったが梅雨明け後の8月からは連日気温の高い日が続き、べレーゾン始めは8月中旬で平年並みであった。残暑が長く続き、高温障害による着色不良が心配されたが、収穫前に冷涼な気候となり色づきが良く糖度の高いブドウが収穫出来た。

ヴィンテージ情報

ヴィンヤード・マネージャー 弦間 浩一

日本各地の栽培農家に栽培指導を行う、シャトー・メルシャンのブドウ栽培の要。「良いワインを造るために、品質の高いブドウを作っていくことが栽培家の務め」と、日々尽力している。

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